東京の荷揚げ・揚重・資材搬入|株式会社Growing
株式会社Growingは、東京都品川区西五反田に本社を置く荷揚げ・揚重(ようじゅう)・資材搬入の専門会社です。東京23区を中心に、石膏ボード・軽天材・サッシ・住宅設備といった建築資材の搬入をお請けしています。「東京で荷揚げ屋を探している」「明日の現場の人手が足りない」というご相談を日々いただいております。
東京で荷揚げ・揚重業者をお探しの方へ
荷揚げ屋・揚重業者・資材搬入業者。呼び方はさまざまですが、いずれも現場に届いた資材を、施工する階まで運び上げる仕事です。当社はこの搬入という一工程を専門にしています。
東京は現場の条件が一つとして同じではありません。道路が狭く前面に着けられない、仮設エレベーターが使えず階段上げになる、営業中の店舗で夜間しか入れない。こうした条件に合わせて人数と段取りを組めるかどうかが、搬入が時間内に終わるかを決めます。
東京の対応エリア
東京23区全域に対応しています。
品川区・大田区・港区・渋谷区・目黒区・世田谷区・新宿区・千代田区・中央区・江東区・豊島区・文京区・台東区・墨田区・中野区・杉並区・板橋区・練馬区・北区・荒川区・足立区・葛飾区・江戸川区
多摩地域(武蔵野市・三鷹市・調布市・府中市・西東京市 ほか)、および横浜市・川崎市・さいたま市・千葉方面など関東一円もご相談ください。
東京の現場でよくあるご依頼
東京はオフィスビル・商業施設・マンションの改修工事が集中するエリアです。当社では次のようなご依頼を多くいただきます。
- 内装材の搬入 — 石膏ボード、LGS(軽天材)、ケイカル板などの階段上げ・エレベーター揚重
- 長尺物・重量物の搬入 — サッシ、建具、フローリング、長尺シート
- 住宅設備の搬入 — ユニットバス、システムキッチン、給湯器など傷を出せない資材
- 夜間・休日の搬入 — 営業中の店舗や商業ビル、オフィス改修現場での時間帯指定搬入
- 狭小現場・階段上げ — 前面道路が狭い、揚重機が使えない現場
急ぎのご依頼もまずはご相談ください
「明日の現場、人が足りない」「予定していた業者が来られなくなった」。搬入は工程のいちばん最初にあるため、ここが止まると後に続く職人さんの施工がすべて後ろにずれます。
前日・当日のご依頼も、まずはお電話ください。その場でお請けできるか、できないかをはっきりお答えします。曖昧な返事で現場をお待たせすることはいたしません。お請けできない場合も、その旨をすぐにお伝えします。
荷揚げを専門会社に任せるということ
職人さんが自分で資材を運べば、本来の施工に使える時間がその分削られます。搬入だけを切り出して専門の作業員に任せることで、工期の短縮・職人さんの負担軽減・資材の破損や事故の防止という三つが同時に進みます。
私たちはその搬入という一工程を、確実に終わらせることに専念しています。
Growingの段取り
ご依頼をいただいたら、資材の種類と数量、階数、搬入経路、時間帯をうかがい、必要な人数と動き方を組み立てます。搬入ルートの事前確認、床や壁の養生、人員の適正配置まで、担当者様と打ち合わせのうえで現場に伺います。
手配と当日の点呼は自社開発のシステムで管理しています。「誰がどの現場に何時に入るのか」を会社側で正確に把握したうえで送り出すことが、当日の穴を出さないための土台だと考えています。
初めての方は、まずはお電話を。現場の場所・日時・作業内容をお聞かせください(新規のお取引のみ、登録申込書をご案内します)。
東京の区ごとのご案内
主要エリアは区ごとのページでもご案内しています。
- 品川区の荷揚げ・揚重(本社:西五反田)
- 大田区の荷揚げ・揚重
- 港区の荷揚げ・揚重
- 渋谷区の荷揚げ・揚重
荷揚げ・揚重について詳しく知る
- 荷揚げ(揚重)とは?建設現場での役割と作業内容
- 揚重(ようじゅう)とは?読み方・意味と荷揚げとの違い
- 揚重費・荷揚げの料金はどう決まる?費用を左右する6つの条件
- 東京で荷揚げ・揚重業者を選ぶときの5つのポイント
- 「明日の現場、人が足りない」時の対処法
東京で荷揚げの仕事をお探しの方へ
当社では東京の現場で一緒に働く仲間を募集しています。未経験の方も歓迎です。仕事内容・働き方・応募方法は採用情報のページをご覧ください。
Business Request
業務依頼申込フォーム
迅速で正確な現場作業を行う為に依頼内容、留意点・納品日等のご記入をお願いしております。
登録申込書をダウンロードし必要事項をご記入していただき、業務依頼申込フォームにて添付してお送りくださいませ。弊社の担当者より追ってご連絡を致します。